カテゴリー「秋田の聖母マリア」の記事

2018年9月15日 (土)

教皇様とバチカンの皆様へ ~教皇の来日について~

教皇様とバチカンの皆様へ

さて、先日お伝えした通り、もし、教皇様が来日をお決めになるなら、教皇様は私と日本で会わなければなりません。

これは私の預言奉仕者としての使命に結ばれた、聖霊の要求です。私は教皇様に伝えるべきことを伝え、教皇様は私に使徒ペトロの座からの答えをしなければなりません。沈黙すること、無視することは決して赦されず、裁きを呼ぶことになります。

そして、私が人生で体験した侮辱と妨害と冒涜について、そしてこの日本社会と日本のカトリック教会内部の問題について、私と話し合わねばなりません。

なぜなら、度重なる私からの調査の要求と謝罪要求に、日本の隠れた支配に聞き従ってきた日本人たちと日本のカトリック教会の人々は応じず、会話をしようともしなかったらかです。すべて無視し、自分たちに都合の良いように解釈しようと妄想にふけり、幻覚の中を歩んでいました。

教皇様はカトリック教会の最高責任者として、キリストの代理者として、使徒ペトロの後継者として、地獄の門に勝利する権威者として、この義の充満の時に必要な答えをしなければなりません。これは、日本に来られた時、聖霊があなたに求めることです。

そして、私との話し合いが終わり、私が受け入れるまで、教皇様は日本から離れることはできません。一週間であろうと、二週間であろうと、日本にとどまり、私と話し合わねばなりません。これは、教皇様が来日された時に、聖霊が求める「義の充満の時」です。教皇様はこの聖霊の求めから逃げることはできません。それは聖霊の働きへの背きとなります。

この件について、私の話を聞こうとしたのは、さいたま教区、前橋教会のザビエル神父と言うフランス人司祭だけです。彼は私の話を徹底的に聞いた唯一の人物です。

今後、私の提起している問題についての仲介役はザビエル神父以外にはあり得ません。教皇様、この件について、来日を決める前に私と話したいならば、まず、ザビエル神父と連絡を取るようにお勧めします。私はザビエル神父の仲介無しには、話し合いには応じません。

そしてもうひとつ、もし来日を決められるなら、フランシスコ会ローマ管区のジョバンニ・プッチ神父と連絡を取り、
来日の際に、私との対話における通訳をお願いしてください。ジョバンニ・プッチ神父は日本で宣教された日本語をよく理解する誠実な司祭で、東京の三軒茶屋教会において、私はご一緒させていただきました。彼は日本での宣教を決定的に妨害されたイタリア人宣教師の一人で、そのことを私に打ち明け、予告の通り、帰国されました。
彼は私の証言を証明できる司祭のひとりです。もし、教皇様が来日を決意されるなら、彼が教皇様と共に来日し、
私との対話の通訳をしてくれることを望みます。

すべてを聖霊の働きと導きに委ねる奉仕者として、これを教皇様とバチカンの皆様に伝達します。

主の御心が行われますように。

2018年9月15日
悲しみの聖母の記念日

カトリック聖霊刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、

FA

2018年6月27日 (水)

菊地功東京大司教へ

菊地功大司教へ

菊地功大司教のブログ
http://bishopkikuchi.cocolog-nifty.com/diary/2018/06/post-5ddb.html

あなたはインターネット上のフェイクニュースの存在など、 インターネット時代の功罪についてもっともらしいことを書いたが、私が神と全世界の前に告発した、 世の言葉に操られたあなた方の組織の内部と、あなたたちの神の御前における重大な偽証の問題を誤魔化すために書いたのだとしたら、 あなたは最悪の偽善者だと言える。 これを預言奉仕者として主イエスの御名で通告する。

あなたは私がインターネット上に書き記してきたことを虚偽だというなら、 それを公けに言い、教皇様にも伝えなさい。 もし、本当のことだと認めるならば、私と私の家族に日本のカトリック教会を代表して謝り、 要求された償いを公けに行いなさい。 日本のカトリック内部を調べるつもりが無いならば、なぜなのかを答えなさい。 あなたと日本のカトリック教会は、その責任を天の門で問われることになる。 預言奉仕者として、主イエスの御名で通告する。

2004年頃、サレジオ会のマッサ神父(イタリア系アルゼンチン人、碑文谷サレジオ教会司祭など歴任。当時は下井草教会司祭)が私に、 「サレジオ会とドン・ボスコの学校を日本人がおかしくしてしまった。ドン・ボスコが泣いている。」と嘆いていた。 私はこれを直接聞いている。これはどういうことかを調べなさい。 主イエスの御名で、預言奉仕者として要求する。 マッサ神父は聖体奉仕会に入る前の笹川姉妹と交流していた人物であり、 秋田の出来事を信じて疑わない司祭だった。

1994年、私がフランシスコ会の修練者だった時、浦和の援助修道会で、当時の岡田武夫司教と共に食事をしたことがあった。当時、同じ修練者だった古里慶史郎君(現在司祭)と長谷川潤神父(修練長)とシスター方が同席していた。その席で岡田武夫司教は、「オプス・デイはローマの政治だから気を付けなさい」と言った。私は預言奉仕者としてはっきりと主イエスの御名で要求する。あなたは岡田司教に、現在も同じ考えかを聞きなさい。そして、その回答について公けにし、私と教皇様に伝えなさい。そして、あなた方がやっているのは日本人の声に導かれた日本の政治なのかについて、私に明確に回答しなさい。真偽を明確にすることがインターネット社会で大切なことだ。

1998年の春、北海道・渡島当別の男子トラピスト修道院で異常な妨害の体験をして帰ってきた私に、カトリック三軒茶屋教会の主任司祭、フランシスコ会ローマ管区のジョバンニ・プッチ神父は「フランシスコ!やっと気づいたか。私たちは妨害されているんだ。私たちはもう帰ろうと思っているんだよ。本当に帰るよ。」と告げた。

実際、プッチ神父とフランシスコ会ローマ管区は、1999年に日本から引き揚げ、帰国した。

預言奉仕者として主イエスの御名で言う。ジョバンニ・プッチ神父をローマに訪ね、当時の日本人たちおよび現在も続く日本人によるカトリック教会の妨害と乗っ取りの実際を調べなさい。真実は「わずかな残りの民」と全世界に明らかにされなければならない。

菊地功大司教、私はあなたを日本人の偽善者だと認識している。インターネット空間に私が書き記したことについて、日本のカトリック教会として真剣に調べ真偽を明確にし、教皇様と私に報告しなさい。主イエスの御名で、預言奉仕者として命令する。

あなたにはっきりと言っておく。
主イエスは、思いあがった聖職者と、保身に懸命な権威者、偽善者が何よりもお嫌いだ。

あなたも岡田司教も忙しい、忙しいと言っていたが、どれくらい忙しいのか、 毎日のスケジュールを公開しなさい。 社会で生きる人間たちがどれほど多忙かをあなたが知っているなら、 安易に「忙しい」などと言えないはずだ。 まさか、毎日午前午後とお茶の時間があり、昼寝をしていて、三食出してもらって、それで忙しいといっているわけではあるまい。 社会の人間が見て、「なんだ、この程度のことで忙しいのか。」と言われる程度ならば、 あなたは本当に恥ずかしい牧者だと言える。 忙しいなどと言って、成果のはっきりしないサバティカルを平然ととる司祭もいるが、 カトリック内部を利用して安住するのはもう止めなさい。日本人よ! 預言奉仕者として通告する。


赤、青、ライトグリーンの三色の誘導に幻惑され、日本人の声に聴き従っているなら、あなたは獣の霊の支配の中に置かれています。

秋田の聖母の悲しみをあなたは知っているはずです。
「秋田のしるしが置かれた国で」①~⑩
http://101newlifenet.cocolog-nifty.com/blog/cat59617553/index.html

「獣の体である日本国民が完全な滅びに至るであろうことの宣言」

http://101newlifenet.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-6c8a.html

「獣の体である日本人の洗礼の秘跡の無効の宣言」

http://pax-bonum.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-1b05.html

「日本人の声に聴き従う日本人司教、司祭との聖体による一致は不可能」

http://101newlifenet.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/post-ff28.html


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2018年3月15日 (木)

出エジプト 秋田の聖母マリアブログの完結

「出エジプト 秋田の聖母マリアブログの完結」


今朝、ミサに与り、聖体拝領した際に、主イエスは私にひとつのことを理解させてくださいました。

それは、今、この重大な時の充満の中で、日本国の歴史に与えられたモーセは、この私であったということです。
この獣の国が出エジプトをして救いに入るために与えられていたモーセは、この私でした。

しかし、「日本の言葉に聞き従う」誘導された日本人と日本のカトリック教会の人々は、私の人生を侮辱し、精神病に見せかけて口をふさごうとし、私の人生を妨害して押さえつけようとし、私に災難や冒涜が行われれば無視をして無関係を装い、謝罪も支援も連帯もしませんでした。

私が再三にわたって要求した償いとしての謝罪の要求も冷淡に無視し、自分たちの都合を優先していきました。

それゆえに、主イエスは言われます。この獣の支配の中にある日本国、「日本の言葉に聞き従ってきた」日本人どもに、預言者と使徒を殺した者どもが受ける裁きが来ます。それは、この日本国の歴史における450年のキリスト教宣教の歴史の頂点であり、天の殉教者たちとの間で行われる決算です。

日本人よ、日本のカトリック教会よ、あなた方は、日本の歴史に与えられたモーセである私の人生を侮辱して破壊し、精神病に見せかけ、謝罪をしませんでした。

主なる神、生ける真の唯一の神が、その義によって、あなた方の国と歴史を裁きます。
多くの者が地獄へ投げ込まれるでしょう。

秋田の聖母の使徒、終わりの預言奉仕者、日本のモーセとしての私の使命に対して、日本人と日本のカトリック教会、日本社会によって冒涜と迫害、口封じと人生の破壊が行われ、彼ら日本人どもは、私の預言に耳をふさいで無視し、要求された謝罪をしませんでした。

私のことを精神病だと言いたいならば、言い続けなさい。
御父の怒りと義の裁きをさらに受け、地獄へ投げこまれるだけでしょう。

本日をもって、秋田の聖母マリアブログを完結します。

主イエスの御前に、真実の証しとして。

天の怒りと共に。

2018年3月15日

カトリック聖霊による刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者、日本国のモーセである、

FA

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2018年3月 8日 (木)

三つの預言の完全な勝利 ~終わりの預言奉仕者として~

「三つの預言の完全な勝利」

私が先日、聖体訪問した際に、主イエスは私にひとつのことを理解させてくださいました。

それは、私が預言奉仕者として日本人に向けて行った三つの宣言、

一つは、
「獣の体である日本国民が完全な滅びに至るであろうことの宣言」

http://101newlifenet.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-6c8a.html

二つ目は
「獣の体である日本人の洗礼の秘跡の無効の宣言」

http://pax-bonum.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-1b05.html

そして三つめは
「日本人の声に聴き従う日本人司教、司祭との聖体による一致は不可能」

http://101newlifenet.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/post-ff28.html


この三つの宣言によって、主イエスと私は、この獣の国・日本に完全に勝利したのだということを、御聖体の内にまことにおられる主イエスは私に理解させてくださいました。

その意味において、今、私の預言奉仕者としての使命は、ひとつの終わりを迎えています。
全ては告げられ、時が満ちたことを示したからです。

私の預言の力に逆らう日本人たちは、ことごとく、神の義の中で地獄に投げ込まれていくでしょう。
それは、時の充満の中で、唯一の神の義が裁きとなっていくからです。

そして、主イエスは、もうひとつのことを、私に理解させてくださいました。
それは、私の日々の生活の中で、私の前に現れている日本人たち、すなわち、それは日本人の言葉の誘導によって導かれた日本人どもですが、この日本人どもは、この獣の国のアダムとエバなのだ、ということです。

つまり、私の前に置かれた「彼らの誘導する日本人たち」は、アダムとエバのように、「日本の原罪」の中の代表者たちであり、中心だということです。

「日本の原罪」とは、「神の言葉ではない、日本人の汚れた霊に導かれた言葉の誘導」です。この「日本の原罪」の中に置かれている日本人たちの代表者たちが、私の前に置かれている日本人たちです。主イエスは、私の前に現れている日本人どもを、日本人の代表者として扱われます。つまり、この国の「汚れた霊による言葉に導かれた原罪」の中のアダムとエバとして。

これによって、この国の代表者たちと、それに結ばれている全ての日本人どもは、皆、唯一の神の義、真の神、真の創造主の義の中で、裁きを受け、地獄へ投げ込まれます。この獣の業に対する裁きは、黙示録の成就であり、正義の太陽である主イエスと、預言奉仕者である私の完全な勝利です。

三位一体に逆らい、絶え間なく三位一体を冒涜してだまそうとし、自分たちの神々を上位に置こうとした獣の国、日本は、このようにして裁きを受け、多くの日本人どもは地獄へ投げ込まれていきます。

それは救いと赦しの喪失、秋田の預言の成就です。

これは、私の預言奉仕者としての警告を無視し続けた日本人どもが受ける裁きであり、近代世俗主義と秘められたオカルトの国、日本が受ける終わりの裁きです。この獣の国、日本は、キリストによっても、ブッタによっても救われることなく、偽りの虚しい神々と汚れた霊に導かれて、地獄へ投げ込まれていくことになります。

ハレルヤ!天の全軍と共に、我らは勝利の歌を歌います。三位一体の神、真の神、真の救い主は永遠に賛美されますように。神の子羊の勝利は、地の果ての獣の島、邪霊に従うオカルトの島に現れました。

預言奉仕者として要求します。

ヨハネの黙示録を開きなさい。
ステファノ・ゴッビ神父に与えられてマリアの預言を開きなさい。
時を知ることができるでしょう。

近代世俗主義の中に入りこんだオカルトの力を警戒しなさい。
偽りの虚しい神々と汚れた霊の導きを警戒しなさい。

日本の白い闇に警戒しなさい。

目覚めていなさい。時は満ちているからです。

2018年3月8日

カトリック聖霊刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、

FA

2018年2月11日 (日)

三つの預言の解釈について

人類の唯一の救い主、素晴らしい我らの主・イエス・キリストを賛美します。

今朝、私は早朝のミサに与り、聖体拝領をした際に、主イエスからひとつのことを理解させていただきました。それは、私が1998年にカトリック聖霊刷新の上智大学の集会で聖霊による洗礼を受け、霊による賜物を開かれ、自らの内に置かれた預言の賜物に明確に気づいてから、霊にすべてを委ねて行ってきた私の働きについてのことです。

私はカトリック聖霊刷新に連なる預言奉仕者として、また、秋田の聖母の使徒として、霊にすべてを委ねる生活の中で、三つの預言的メッセージの宣言を行いました。

一つは、
「獣の体である日本国民が完全な滅びに至るであろうことの宣言」
http://101newlifenet.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-6c8a.html

二つ目は
「獣の体である日本人の洗礼の秘跡の無効の宣言」
http://pax-bonum.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-1b05.html

そして三つめは最近お送りした
「日本人の声に聴き従う日本人司教、司祭との聖体による一致は不可能」
http://101newlifenet.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/post-ff28.html

です。

私が霊に促されて預言奉仕者として宣言したこの三つの大警告は、いずれも「神の怒りの裁きと罪の赦しの喪失」につながる重大な問題の識別について伝えており、これらは事実上、秋田の聖母の預言の地の果ての異教的・オカルト的近代主義の支配の島・日本における成就を示していることを主イエスが私に理解させてくれました。

秋田では、教会に悪霊の支配が侵入し、教会が分裂すること。そして、御父は激しく怒っており、これ以上隠れた罪が続くなら、罪の赦しは無くなるということが伝えられていました。そして、悔い改めが無ければ、大天罰として天の火が降るだろうと。それはまさに、日本人の隠れた誘導と支配が、戦後、日本のカトリック教会にオカルト的かつ世俗的価値観で侵入し、ローマ・カトリック教会を惑わし、聖職者・修道者・信徒の内心を操り、日本のカトリック教会を内部から操作しようとしてきたことを暗に示していました。それゆえに、秋田の大警告は、日本のカトリック教会にとって明確にされた真実だったのです。

彼ら日本人は、秋田の預言の声をふさごうとし、私たちとキリストと聖母に謝罪せず、悪意ある誘導を仕掛け、霊が怒るままに任せました。それは、悪意ある故意に基づくものであったと断定します。

それゆえに、カトリック聖霊刷新に連なる預言奉仕者である私は、絶えず霊の働きにすべてを委ねる者として、霊の怒りを感じる中で預言的宣言を開始しました。

私は霊にすべてを委ねる者ですので、霊が怒れば私も怒り、霊が喜べば私も喜びます。そして、霊が義を感じれば私も義を感じ、霊が平和であれば、私も平和です。それが、カトリック聖霊刷新に連なる預言奉仕者としての私の働きです。

つまり、日本人は全世界のカトリック教徒を震えさせた驚くべき秋田の大警告を受けながらも、その預言の声に耳をふさぎ、伝道者たちを冒涜して妨害し、幻惑して事実上人生を破壊し、そして、自らの国が立派で正直な国、世界で一番優秀な教会のある国に見せかけようとしたのです。

私の人生は、その過程で口封じのために破壊され、精神病に見せかけられました。彼らの誘導するカトリック教会を守るためです。霊は義によって激しく怒っており、地の果ての獣の島がヨハネの黙示録の成就に入っていることを告げています。

私と私の家族への明確な金銭的謝罪を、「彼らの声」を聞いて従ってきた日本人たち、そして日本のカトリック教会の責任者たちに、強く求めます。それは、神の前で偽りのない、現実的で真実の償いだからです。

日本人の回心が明確に行われないならば、地の果ての島で、霊は激しく義となり、時を成就させていきます。

主イエスの御名で、霊に促されて、通告します。

2018年1月11日

カトリック聖霊刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、

FA

2018年2月 8日 (木)

「不法がはびこるので、多くの人の愛が冷える」(マタイ24・12)

「不法がはびこるので、多くの人の愛が冷える」(マタイ24・12)

AVE MARIA!

聖霊の神殿である聖マリアは、いつも私たちと共におられます。


教皇様が今年の四旬節メッセージを発表されました。テーマは「不法がはびこるので、多くの人の愛が冷える。」
終末のビジョンを預言した主イエスの言葉です。


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2018年四旬節教皇メッセージ

「不法がはびこるので、多くの人の愛が冷える」(マタイ24・12)

親愛なる兄弟姉妹の皆さん

復活祭がまた近づいてきました。神は摂理により、「わたしたちの回心の秘跡的しるし」[1]である四旬節を、復活祭に備えるために毎年、与えてくださいます。四旬節は、生活のあらゆる側面で心の底から主に立ち帰るようわたしたちに呼びかけ、そのことを実現させます。

今年も、この恵みのときを喜びと真理のうちに過ごせるよう、このメッセージを通して、わたしは教会全体のために役立ちたいと思います。そのために、わたしはマタイによる福音書に記されたイエスのことばの導きに身をゆだねます。

「不法がはびこるので、多くの人の愛が冷える」(マタイ24・12)。

このことばは、終末に関するキリストの説教の中に表れます。それは主の受難が始まる場であるエルサレムのオリーブ山で告げられました。イエスは弟子たちの質問に答え、大きな災いを予告し、信者の共同体に起こりうる状況を描きます。痛ましい出来事を前にして、偽預言者たちが多くの人を惑わし、福音全体の中心である愛が人々の心から消える恐れがあります。

偽預言者

この箇所に耳を傾け、自分自身に問いかけましょう。偽預言者はどんな姿をしているでしょうか。彼らは、人々を奴隷にして思い通りに動かすために、人間の感情を操る「蛇使い」のようです。どれほど多くの神の子が、一時的な楽しみを幸福と取り違え、そのとりこになっていることでしょう。いかに多くの男女が、金銭という幻想に夢中になりながら生活していることでしょう。その幻想は実際、人々を利益やわずかなもうけの奴隷にするだけです。
自分自身に満足していると思いながらも、孤独に支配されている人がどれほどいることでしょう。

偽預言者は「詐欺師」にもなります。彼らは苦しみに対して簡単で手短な解決策を示しますが、それらはまったく役に立ちません。どれほど多くの若者が麻薬、「用が済めば切り捨てる」人間関係、安易だが不正な利益といった誤った治療を施されていることでしょう。また、まったくバーチャルな生活にとらわれている人々がどれほどいることでしょう。そこでの結びつきは、非常に容易で迅速であるかのように思えますが、まったく無意味であることがのちに判明します。これらの詐欺師は価値のないものを与え、その代わりに尊厳、自由、愛する力といったもっとも大切なものを奪います。思い上がりという錯覚により、わたしたちはうぬぼれ屋になり……愚かな状態に陥ります。そして、その状態からのちに自分自身を取り戻すこともありません。これは驚くべきことではありません。
「偽り者であり、その父」(ヨハネ8・44)である悪魔はずっと昔から、人間の心を混乱させるために、悪いものを良いものとして、偽りのものを真のものとして示してきたからです。

したがってわたしたちは、自分がこの偽預言者の嘘にだまされていないか、自らの心を各自で識別し、見極めるよう求められています。その場限りの表面的なレベルにとどまらずに、心にいつまでも残るよいしるしを見分けるすべを学ばなければなりません。それらは神がくださるものであり、わたしたちの幸福にとって真に価値あるものだからです (以下、省略)」


2018年 四旬節教皇メッセージ(2018.2.14) https://www.cbcj.catholic.jp/2018/02/06/16035/

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教皇様はこのメッセージの冒頭で、偽預言者について注意深く識別するように伝えています。

「彼らは、人々を奴隷にして思い通りに動かすために、人間の感情を操る「蛇使い」のようです。
どれほど多くの神の子が、一時的な楽しみを幸福と取り違え、そのとりこになっていることでしょう。」

この言葉の中に、私が繰り返し伝えてきた「隠れた業と言葉で人間の内心を操ろうとする者たち」の実態の一端が告げられています。この教皇メッセージを執筆した著者とバチカンのスタッフは、「彼ら」の存在と実態の一端を知っています。

私の内心に入り込み、感情を掌握して操ろうとするマフィア的な隠れた存在は、常に私の感情を操ろうと操作を試みてきました。私の内心にオカルト的な業で入り込み、「彼らの言葉」を朝から晩まで伝え、私の思考と感情に影響を与えて、感情と意志を操作しようとしてきたのです。また、お伝えしたように、操られた日本人たちによって、証拠写真で示しました「三色の色の操作」を行って、私を幻惑し、妄想と幻覚の中に導こうとしたのです。

また、「彼ら」に操られた日本人たちの言葉と行いを使って、私の人生に圧迫と心理学的な誘導を加え、私がおとなしく人前で何も発言しないように誘導しようとも試みられました。

実際、彼らの秘められたオカルト的な業による誘導工作に幻惑され、騙されて、感情と意志を掌握されれば、
真実と愛と義に導かれて意思決定し選択を行い発言して行動するよりも、「彼らの価値観」で物事を識別して判断するようになると思います。

これはまさしく、私が再三にわたって伝えてきた「秘められたオカルトに支配され、感情と意志を操作された近代の新しい奴隷制」です。これは、獣の時代の成就の業、司祭のマリア運動の預言書の言葉を使うならば、「“黒い獣”の業」です。(司祭のマリア運動預言書、「聖母から最愛の子、司祭へ」405、406、407)

皆さん、今、私が何度も読むようにお勧めしてきた「司祭のマリア運動」の預言書、「聖母から最愛の子、司祭へ」をもう一度開き、この大患難と棄教の時代のためにマリアが伝えてくれたことを識別なさってください。この預言書はその序文にバチカンの当時の国務省副長官がメッセージを添えているように、全世界で広く教会や修道会に受け入れられ、バチカンでも読んでいる聖職者が多いのが特徴です。

そして、この時代におけるマリアの汚れなき御心の特別な保護の約束に心を留めてください。
「大試練が来た今、清めと大患難のこの最後の時に、慰めと確かな希望の偉大なしるしとなるために、私が、
特別な仕方であなたたちの側にいることを、あなたたちは感じるでしょう。」(“聖母から最愛の子、司祭へ”499 1993年8月15日 ルッビオ)

皆さん、私の前に現れている不思議な小鳥、ハクセキレイの存在は、この司祭のマリア運動の預言書で汚れなきマリアが伝えている、「聖母の確かな慰めと希望の特別な現存のしるし」ではないかと感じています。この預言は、司祭のマリア運動のメッセージの中に何度か告げられています。この時代、マリアが特別な不思議な方法で、ご自分の保護と干渉を知らせることがこの預言書には伝えられているのです。あのハクセキレイの出現は、その預言的メッセージの成就ではないのかと。

あのハクセキレイは、私の父が亡くなった晩に、病室のベットで聖母へ父の永遠を委ねてアヴェマリアの祈りを家族で唱えた翌朝から、私の前に現れるようになったのですから。

2018年2月8日
カトリック聖霊による刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、

FA


2018年1月 4日 (木)

日本人の声に聴き従う日本人司教、司祭との聖体による一致は不可能

今、神の母聖マリアの祭日に、三位一体の預言奉仕者として、霊に促されてひるむことなく言う。

生ける神の御言葉に聞き従うのではなく、日本人の隠れた誘導の声に聴き従い、この写真の三色の色の誘導によって暗示にかかり、傲慢になって、生ける神の御言葉の住まいであるローマ・カトリック教会を操ろうとしてきた日本人司教、司祭の司式による聖体祭儀によって、このような日本人司教、司祭たち、修道者たちと聖体による一致をすることは事実上不可能である、と宣言する。


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なぜなら、彼らは事実上、異端者、偽善者、偽証者、裏切り者であり、生ける神の御言葉とローマ・カトリック教会を騙そうとしてきたのであり、彼らは偶像崇拝者、世の支配に連なる者たち、世の霊に惑わされ、秘められたオカルト的魔術に従う者たちだからである。彼らは自分たちの成功と利権と地位を守るために、世に聞き従ってきた敗北者であり、彼ら生ぬるい者たちを、キリストは口から吐き出される。

回心が無く、謝罪も無く、全てを誤魔化して進む彼らが行く先は、死後の完全な滅びへの道、すなわち、地獄への道である。日本人の声と彼ら偽りの牧者たちに聞き従う日本人たちの行く先も、きわめて重大な滅びの危険に置かれていることを大警告する。

魔術に支配された地の果ての陰謀の島の裁きの時に、救われるべき残りの群れを、神の母聖マリアが汚れなき御心の箱舟に入れて守ってくださいますように。

日本人よ、真の牧者、真に偽りなく誠実な方、唯一の救い主である生ける神の御言葉である我らの主・イエス・キリストが、お前たちの隠れた仕業のすべてを見てきたことを、今、知りなさい。

主イエスの御名によって。

2018年1月1日
神の母聖マリアの祭日

カトリック聖霊による刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、

FA


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2017年8月15日 (火)

預言 秋田が成る ~終わりの預言奉仕者として~

秋田の聖母の使徒、FAより

私が、秋田の聖母の使徒、そしてカトリック聖霊刷新に連なる預言奉仕者として宣言するこのメッセージに書かれた内容を、菊地功司教は、秋田の聖母の日2017の開催中、教皇大使が臨席するミサの中で、読み上げねばならない。主イエスの御名によって、服従を要求する。

預言

秋田が成る 秋田が成る
御父の怒りの日が成る

御父が怒り、マリアが涙した日は侮辱され、忘れさられ、隠され、警告はことごとく無視された。

創造主以外には成しえない大いなる不思議の業をもってお前たちに警告を与えたが、
お前たちは創造主と真に和解しようとはしなかった。
赦しは失われ、救いは遠ざかり、大天罰が成就する

秋田が成る 秋田が成る
御父の怒りの日が成る

忘恩の極みにあるお前たちに御父の怒りの日を示そう
それは、天の火となって降るだろう
火がすべてを清めるだろう

和解のために遣わした最後の僕の告発にも、お前たちは聞く耳を持たなかった。
創造主の怒りの前に、人間は自らの存在の意味を悟るだろう。

お前たちに御父の怒りが注ぎ尽くされるとき、救われるべき残りの民は、
マリアの汚れなき御心の箱舟で守られるだろう。

秋田で告げられた通り、御父の怒りの日の回避のために必要なのは、真の悔い改めだけである。

霊によって

2017年8月15日
カトリック聖霊による刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、

FA

2017年8月 6日 (日)

霊が妨げられたゆえに、霊の怒りによって ~終わりの預言奉仕者として~


JESUS IS LORD!

※このメッセージを岡田武夫大司教を始めとする日本カトリック司教団に届けてください。

さて、私が北海道・北斗市の男子トラピスト修道院に志願者として滞在した1997年以降、私が日々行おうとする祈りや霊的読書に対して、常に日本人の声による妨害が入った来たことを以前にお伝えしていると思います。

1997年、私はトラピスト修道院の中で、日本人のささやく声を聞きました。それは、レクティオの時や祈りの時、礼拝の最中に私の聴覚(あるいは内心)に入ってくる日本人の声です。これは1996年に群馬県邑楽郡大泉町のサンヨー電機の工場で最初に体験したことでしたが、それと同じ体験が、北海道のトラピスト修道院でも起きたのです。

妨害は祈りや礼拝、霊的読書の時に集中していました。私は自分が望んでいるような潜心や黙想ができず、祈りが故意に妨げられているのを感じていました。

普通のクリスチャンなら「悪魔の仕業か」などと空想するでしょうが、私が体験してきたことから考えれば、これは明らかに何らかの社会的でオカルト的な伝達技術を使った「霊的な妨害」でした。そうです。この「日本人の声」は、赤、青、ライトグリーンの三色で日本人を誘導する人々と同類の人々によって行われていることが明らかだったからです。そのことは、私が今まで伝えてきた事柄から、皆さんには理解できることだと思います。

私はこの1997年以降、毎日朝から晩まで、日本人の声の雑音が耳に聞こえ、内心の妨害と操作を試みられています。あれ以来、霊的読書や祈りを、真に私が望むような潜心のうちに行ったことは一度もありません。常に気が散らされ、集中ができないのです。彼らは明らかに、私を精神的な錯乱に導こうとしてきましたが、主の恵みが私を守ってきました。

私が本当に精神病になれば、彼らにとって最も都合が良いことだったでしょう。

しかし、主の恵みは絶えず私を守り、霊的な導きと助けを与え、知恵と知識と理解、判断と勇気、賢慮の賜物を霊によって与え続けてくれています。

これは本当に神秘なのですが、今の私は、昔私が望んでいたような黙想と祈りの潜心の時間を必要としません。
なぜなら、それらが絶えず日本人によって妨げられ、破壊されてきましたので、主イエスは、霊によって、カリスマによって、それに勝利する道を開いてくれたからです。

今の私は霊的な直感のみに身を委ねています。霊が私に直観によって知らせ、霊が突き動かし、霊が語らせてくれます。深く熟考したり、何度も原稿を書き直したり、長い思考によって判断することはほとんどありません。

このことを自覚的に認識することによって、カトリック聖霊刷新によって預言奉仕者の賜物を開かれてから、2004年以降の秋田の聖母と日本のカトリック教会のついての預言的な奉仕を行ってきました。

日本人は今も、絶えず私の内面に入り込み、妨害と破壊を企てています。それはとても心理学的で巧妙な誘導です。

しかし、主イエスは、霊が妨げられ、冒涜された故に、霊の怒りによる勝利を実現されます。

聖霊の怒りを受ける「獣の社会である日本人たち」は、これから、知恵と知識の賜物をさらに失っていき、盲人となっていくでしょう。それによって、未来のために必要な知恵と知識の扉も開かれなくなるでしょう。

私に謝罪し、私と私の家族の人生に与えた冒涜について心から悔い改め、そして、私に謝罪金3億円を届けないならば、福島原発の廃炉のための知恵と知識の扉は開かないでしょう。

これは「人類にとって解決不能な問題」となり、主の再臨に向けた終末の時が早まるでしょう。

私は日本人が私に謝罪し、彼らの成功者が集めた富から3億円を謝罪金として送ってくれる日を待っています。

私は、日本人との対話は、送金についての話し合い以外は行いません。なぜならそれが、主エスが望まれる真の悔い改めの最初のしるしだからです。

それとも、群馬県邑楽郡大泉町に大聖堂を建てよ、と言うほうが日本人にとってたやすいか?
いいかげんにしろ、日本人ども。天の全軍が怒りに燃えている。
450年のお前たちの歴史を振り返って、考えてみるがいい。

私に送金したい方は、前橋カトリック教会のザビエル神父にご連絡ください。


2017年8月6日

カトリック聖霊刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、

FA


警告 この三色に導かれ、惑わされてはならない。主イエスの御名で忠告します。

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2017年7月26日 (水)

日本のカトリック司教団へ通達 ~日本における「主の日」~

「日本のカトリック司教団へ通達」~日本における「主の日」~


※この文章を日本のカトリック司教団に届けてください。

さて、私が先日、日本における使徒である、日本のカトリック司教団に要求した謝罪と償いとしての真実の宣言は行われておらず、神学院の土地を売って3億円を私に届ける約束も行われていません。

預言奉仕者として、はっきりと言いたいと思います。

私は添付した写真にある赤、青、ライトグリーンの三色のサインの誘導の試みを日本人から受け、また、あなた方が日々聞いている日本人の声を聞いたのです。私はそれらを知らなかったので、カトリック系病院の精神科で話したら、精神病にされてしまったのです。

キリストの救いを宣べ伝える使徒たちは、常に真実と真理を土台としていなければならず、私が精神病のレッテルを張られていることについて、社会的な企みと政治的思惑を超越して、真実を宣言しなければなりません。

日本の司教たちが、「FAは、社会的な真実として精神病ではない。」と宣言しないならば、日本の誘導と企みに組した裏切り者たちとして地獄に投げ込まれます。

なぜなら、日本の司教が真実の宣言によって、日本社会の悪だくみに対抗しないならば、私は生涯精神病院に行かねばならず、それは健康な精神状態の私にとって虚偽でしかないからです。
毎日薬を飲めというのか?くだらない。飲むわけがない。飲んでほしいなら、私に理由を説明しに来なさい。
愚かな司教たちよ。

このような虚偽を要求して、隠れた支配の誘導する社会を守ろうとした日本人たちは、私に真に謝罪と償いを行わない限り、必ず地獄へ投げ込まれます。

その意味で、私が精神病ではないことを宣言しない限り、日本の使徒たちは、日本人の騙し事の協力者たちであり、裏切り者たち、獣の支配に屈した堕落した使徒たち、そして、自分に命を守ろうとして失うエゴに満ちた者たちです。

日本のカトリック司教が地獄へ送られるなら、いったい、この450年の責任を問われる、獣の支配する日本社会の誰が救われるのでしょうか?

彼らは神も仏も真に信じてはおらず、オカルト的で、キリスト教を侮辱して宣教を妨げ、内部の破壊をして、世俗化も目論んできたのです。そのような人々に誘導された日本人たちが、どうして救われるのですか?そのような人々に暗示に掛けられて導かれた日本のカトリック教徒がどうして救われるのですか?

日本の司教たちよ、私が精神病ではないことを宣言し、ローマに届け、私の母にもザビエル神父を通して書簡を渡して伝えなさい。そして、日本の神学院の土地を売って、償いとして私に3億円を届けなさい。

もし、真実を宣言できず、私に謝罪できないならば、もはや日本人の神学院は必要はありません。
主イエスは、日本人の司祭をもう必要とはされません。

私が精神疾患ではないと宣言することで、日本での宣教活動が妨害を受け、あるいは乗っ取りを企てられ、言論と活動が自由にできない状況に導かれるなら、あるいは信徒の中に犠牲者が出てくるならば、日本の司教たちよ、ひるむことなく私が精神疾患ではないことを宣言しながら、ひとりづつ日本から出ていきなさい。

三軒茶屋教会のフランシスコ会ローマ管区司祭、ジョバンニ・プッチ神父は、私が精神病ではないことを明確に私に伝え、次のように言いました。「フランシスコ、あなたは病気ではないよ。我々は妨害されているんだ。」。フランシスコ会ローマ管区は1999年に足のホコリを払ってローマに引き揚げました。

日本の司教たちよ、私のことを精神疾患ではないと宣言して、日本のカトリック教会が妨げや乗っ取りを受けるなら、信徒たちから犠牲者が出るならば、ジョバンニ・プッチ神父が模範を示したように、ひとりづつ、日本から足のホコリを払って出ていきなさい。フィリピンに滞在すればいい。高山右近が天から支えてくれるだろう。

預言奉仕者として、主イエスの御名で通告し、服従を要求する。

日本の司教よ、日本のカトリック教徒たちよ、私に謝罪できず、真実を宣言できないならば、「主の日」はすでにあなた方の中で満ちているのです。

この裁きを逃れられる「誘導された日本人」は誰もいません。私の家族だけは特別なあわれみを受けるでしょう。

私の要求に応えられないならば、「主の日」がすでに日本社会に来ていることを、主イエスの御名で宣言します。


2017年7月26日
私の母の霊名の記念日に

カトリック聖霊による刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、

FA

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