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2018年9月

2018年9月15日 (土)

教皇様とバチカンの皆様へ ~教皇の来日について~

教皇様とバチカンの皆様へ

さて、先日お伝えした通り、もし、教皇様が来日をお決めになるなら、教皇様は私と日本で会わなければなりません。

これは私の預言奉仕者としての使命に結ばれた、聖霊の要求です。私は教皇様に伝えるべきことを伝え、教皇様は私に使徒ペトロの座からの答えをしなければなりません。沈黙すること、無視することは決して赦されず、裁きを呼ぶことになります。

そして、私が人生で体験した侮辱と妨害と冒涜について、そしてこの日本社会と日本のカトリック教会内部の問題について、私と話し合わねばなりません。

なぜなら、度重なる私からの調査の要求と謝罪要求に、日本の隠れた支配に聞き従ってきた日本人たちと日本のカトリック教会の人々は応じず、会話をしようともしなかったらかです。すべて無視し、自分たちに都合の良いように解釈しようと妄想にふけり、幻覚の中を歩んでいました。

教皇様はカトリック教会の最高責任者として、キリストの代理者として、使徒ペトロの後継者として、地獄の門に勝利する権威者として、この義の充満の時に必要な答えをしなければなりません。これは、日本に来られた時、聖霊があなたに求めることです。

そして、私との話し合いが終わり、私が受け入れるまで、教皇様は日本から離れることはできません。一週間であろうと、二週間であろうと、日本にとどまり、私と話し合わねばなりません。これは、教皇様が来日された時に、聖霊が求める「義の充満の時」です。教皇様はこの聖霊の求めから逃げることはできません。それは聖霊の働きへの背きとなります。

この件について、私の話を聞こうとしたのは、さいたま教区、前橋教会のザビエル神父と言うフランス人司祭だけです。彼は私の話を徹底的に聞いた唯一の人物です。

今後、私の提起している問題についての仲介役はザビエル神父以外にはあり得ません。教皇様、この件について、来日を決める前に私と話したいならば、まず、ザビエル神父と連絡を取るようにお勧めします。私はザビエル神父の仲介無しには、話し合いには応じません。

そしてもうひとつ、もし来日を決められるなら、フランシスコ会ローマ管区のジョバンニ・プッチ神父と連絡を取り、
来日の際に、私との対話における通訳をお願いしてください。ジョバンニ・プッチ神父は日本で宣教された日本語をよく理解する誠実な司祭で、東京の三軒茶屋教会において、私はご一緒させていただきました。彼は日本での宣教を決定的に妨害されたイタリア人宣教師の一人で、そのことを私に打ち明け、予告の通り、帰国されました。
彼は私の証言を証明できる司祭のひとりです。もし、教皇様が来日を決意されるなら、彼が教皇様と共に来日し、
私との対話の通訳をしてくれることを望みます。

すべてを聖霊の働きと導きに委ねる奉仕者として、これを教皇様とバチカンの皆様に伝達します。

主の御心が行われますように。

2018年9月15日
悲しみの聖母の記念日

カトリック聖霊刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、

FA

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