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2017年8月 6日 (日)

霊が妨げられたゆえに、霊の怒りによって ~終わりの預言奉仕者として~


JESUS IS LORD!

※このメッセージを岡田武夫大司教を始めとする日本カトリック司教団に届けてください。

さて、私が北海道・北斗市の男子トラピスト修道院に志願者として滞在した1997年以降、私が日々行おうとする祈りや霊的読書に対して、常に日本人の声による妨害が入った来たことを以前にお伝えしていると思います。

1997年、私はトラピスト修道院の中で、日本人のささやく声を聞きました。それは、レクティオの時や祈りの時、礼拝の最中に私の聴覚(あるいは内心)に入ってくる日本人の声です。これは1996年に群馬県邑楽郡大泉町のサンヨー電機の工場で最初に体験したことでしたが、それと同じ体験が、北海道のトラピスト修道院でも起きたのです。

妨害は祈りや礼拝、霊的読書の時に集中していました。私は自分が望んでいるような潜心や黙想ができず、祈りが故意に妨げられているのを感じていました。

普通のクリスチャンなら「悪魔の仕業か」などと空想するでしょうが、私が体験してきたことから考えれば、これは明らかに何らかの社会的でオカルト的な伝達技術を使った「霊的な妨害」でした。そうです。この「日本人の声」は、赤、青、ライトグリーンの三色で日本人を誘導する人々と同類の人々によって行われていることが明らかだったからです。そのことは、私が今まで伝えてきた事柄から、皆さんには理解できることだと思います。

私はこの1997年以降、毎日朝から晩まで、日本人の声の雑音が耳に聞こえ、内心の妨害と操作を試みられています。あれ以来、霊的読書や祈りを、真に私が望むような潜心のうちに行ったことは一度もありません。常に気が散らされ、集中ができないのです。彼らは明らかに、私を精神的な錯乱に導こうとしてきましたが、主の恵みが私を守ってきました。

私が本当に精神病になれば、彼らにとって最も都合が良いことだったでしょう。

しかし、主の恵みは絶えず私を守り、霊的な導きと助けを与え、知恵と知識と理解、判断と勇気、賢慮の賜物を霊によって与え続けてくれています。

これは本当に神秘なのですが、今の私は、昔私が望んでいたような黙想と祈りの潜心の時間を必要としません。
なぜなら、それらが絶えず日本人によって妨げられ、破壊されてきましたので、主イエスは、霊によって、カリスマによって、それに勝利する道を開いてくれたからです。

今の私は霊的な直感のみに身を委ねています。霊が私に直観によって知らせ、霊が突き動かし、霊が語らせてくれます。深く熟考したり、何度も原稿を書き直したり、長い思考によって判断することはほとんどありません。

このことを自覚的に認識することによって、カトリック聖霊刷新によって預言奉仕者の賜物を開かれてから、2004年以降の秋田の聖母と日本のカトリック教会のついての預言的な奉仕を行ってきました。

日本人は今も、絶えず私の内面に入り込み、妨害と破壊を企てています。それはとても心理学的で巧妙な誘導です。

しかし、主イエスは、霊が妨げられ、冒涜された故に、霊の怒りによる勝利を実現されます。

聖霊の怒りを受ける「獣の社会である日本人たち」は、これから、知恵と知識の賜物をさらに失っていき、盲人となっていくでしょう。それによって、未来のために必要な知恵と知識の扉も開かれなくなるでしょう。

私に謝罪し、私と私の家族の人生に与えた冒涜について心から悔い改め、そして、私に謝罪金3億円を届けないならば、福島原発の廃炉のための知恵と知識の扉は開かないでしょう。

これは「人類にとって解決不能な問題」となり、主の再臨に向けた終末の時が早まるでしょう。

私は日本人が私に謝罪し、彼らの成功者が集めた富から3億円を謝罪金として送ってくれる日を待っています。

私は、日本人との対話は、送金についての話し合い以外は行いません。なぜならそれが、主エスが望まれる真の悔い改めの最初のしるしだからです。

それとも、群馬県邑楽郡大泉町に大聖堂を建てよ、と言うほうが日本人にとってたやすいか?
いいかげんにしろ、日本人ども。天の全軍が怒りに燃えている。
450年のお前たちの歴史を振り返って、考えてみるがいい。

私に送金したい方は、前橋カトリック教会のザビエル神父にご連絡ください。


2017年8月6日

カトリック聖霊刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、

FA


警告 この三色に導かれ、惑わされてはならない。主イエスの御名で忠告します。

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