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2017年3月31日 (金)

主の怒りの天使の日に ~終わりの預言奉仕者として~

皆さん、獣の民である日本人への御父である主の怒りは頂点を迎えています。
天の全軍は戦後に流された血の報復を叫んでいます。

主は、私に霊によって預言するように導かれています。

私は三位一体の預言奉仕者として、今、宣言します。

私への要求通りの謝罪が日本人によって行われないならば、今後、人類創造以来、最大の御父の怒りの注ぎが、この獣の民である日本国に起きていくでしょう。

その時、主の怒りの天使が、日本国の隅々まで、獣の声に聴き従った民を霊の剣で打つことでしょう。
この裁きによって、多くの日本人が地獄へ投げ込まれるでしょう。これは、秋田の警告の完全な成就となります。

この主の怒りの日を免れるためには、日本人は、まず、精神病院に行き、「私は人の声が聞こえます。その声に聴き従ってきました。」と、真実を医師に告白しなければなりません。そして、処方された薬を飲み、精神疾患患者として社会的に生活するのです。

そうすれば、いわゆる「責任能力」が無い、と主なる神は認め、主の怒りの日に地獄行きの宣告をされずに済みます。これは、社会的かつ現実的に、目に見える形で行われなければなりません。獣の民である日本国民、1億2000万人のほとんどが精神病院に行くことになっても、主なる神はまったく構いません。精神疾患だと医師が認め、薬を飲めば、主なる神はその人の獣の民としての責任を追及されません。責任能力が無いからです。

これはとても良い方法です。怒りに燃える御父が、日本人の好みに合わせて考えてくださいました。こうすれば、神の怒りを免れ、要領よく、社会的にうまく生きていけます。うまくいけば、生活保護で国のお金で楽に生活できます。御機嫌うかがいして要領よく生きている獣の民である日本人にぴったりです。

御父に感謝し、日本人はこれを実行しなければなりません。そうしなければ、獣の言葉に聞き従ってきた民である日本人はほぼすべて、地獄へ投げ込まれるでしょう。秋田の完全な成就が起きていきます。

この裁きを免れるのは、箱舟に入る私の家族だけです。私の家族は、私が精神疾患に見せかけられたことで、
非常に困難な人生を歩まされ、犠牲となりました。主なる神は、私の家族を、特別にあわれんでくださいます。
私の母は、2人の息子が精神病だと信じ込まされてだまされたのです。私の母への御父のあわれみがどれほどのものか、あなた方は想像できますか?

もう一度、主イエスの玉座の御前に誓って、はっきりと言いたいと思います。私は精神疾患ではありません。1995年以降、日本人の秘められた偽装工作によって精神病に見せかけられました。この、日本人が戦後行ってきた悪だくみを誤魔化すための自己防衛の作戦が継続しているにすぎません。

この日本人への宣言は、私の三位一体の預言奉仕者としての公けの証しです。

今、地の果ての島・日本で終わりの日の成就を迎えているあなた方に、この預言を伝達します。この預言は霊によって為され、三位一体が受け入れられます。

私は今、主の選びを受けたひとりの日本人女性に、私への謝罪金の送金を開始するように呼びかけています。天使と天の全軍が彼女の答えを待っています。彼女が、マリアが天使に応えたように、この呼びかけに応え、謝罪金の送金を開始し、赦しと救いに扉を開くなら、この預言は無効となります。

主イエスの御名で、預言のカリスマの行使として宣言し、通告します。

この預言は、教皇フランシスコに明確に伝えられます。


2017年3月31日
カトリック聖霊による刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、


FA


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