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2017年1月26日 (木)

保護主義の背後にある支配 ~終わりの預言奉仕者として~

兄弟姉妹の皆さん、

私の預言奉仕者としてのFacebookでの謝罪要求に「いいね」のサインをした日本人や日本人クリスチャンは多く存在しましたが、具体的に金銭的な支援や謝罪のために質問したり、行動に移る日本人はほぼいませんでした。

ごくわずかな、以前から知っているクリスチャンが、無理をしてわずかなお金を送ってくれただけでした。裕福な人々がお金をまったく送ってこないで、わずかな苦しい生活の人だけが交流してくることは極めて不自然で、異常なことです。

まるで彼ら日本人の隠れた支配は、「一人の義人が謝ればそれで済む」と聖書を自己解釈して都合よく考えているかのようです。彼ら日本人の隠れた支配は、常に聖書とキリスト教信仰、クリスチャンを、彼ら独自の思想的・オカルト的解釈によって、自分たちの国家の利益のために「利用」してきました。それは、霊的な黒いミサだったとも言えるものです。

そして現在も、私に対する資金支援の動きは、日本中の隅々まで、まったく見られません。極めて不自然で、おそらく統計学的にも異常だと思います。「あなたは何者なのか?」「なぜ、こんなことをするのか?」というような質問すら、ほとんど無いのです。交流が妨げられ、不自然な沈黙が支配しています。

もし、この「見えない妨げ」が全国域で、あらゆる社会階層の老若男女を「日本人の言葉」が誘導して行われていることが、現実のものとして確認できるならば、私は、預言奉仕者として、この事実をブログで公けに大胆に告知することになると思います。

もし、日本人がその道を選ぶなら、その時期は、主がお決めになります。そしてそれは、主の再臨に先駆ける、地の果てからの獣の支配の成就を示す、全世界への終わりの日の明確な告知となるでしょう。

それは、日本人が自己利益と生存への恐れによって、そして隠れた支配の巧みな心理学的誘導によって、日本の隠れた支配に隷属していることの証明となります。なぜなら、真実と善に自己意志によって従う道、すなわち聖霊に従がう神が与えた自由の道を拒否して、自己利益のために、獣の支配の誘惑に導かれているからです。

それは、キリストの体に敵対した、霊的な獣の言葉に従う獣の体である人々の霊的滅びの連鎖です。それは羊とやきの選別の時です。

私は今、まるで獣の体の腹の中にいる預言者ヨナのようです。

私が今までの経験から判断できることは、結果的に、この「獣の支配である日本人の言葉による誘導」は、日本人のあらゆる社会階層を巧みに暗示にかけ、日本国の利益になると考える巧妙な保護主義を誘導し、実際に実現し、形成してきたのだと感じます。

そして、日本でキリスト教の宣教があまりにも巧妙に妨げられ、私たちの人生が、日本人の巧妙な妨害によって侮辱と冒涜を受けました。

彼らの支配は、予知予見のようなオカルトも用いて、私の人生を妨げようとしました。

実際、わたしがカトリック教会で体験したことには、明らかに日本人の女性によって司祭や修道者が性的嫌がらせの誘惑を受けたり、誘導を受けた日本人によって宣教への意欲を喪失させられるような言葉を浴びせられたり、また、絶えず大胆な宣教については消極的になるように巧みに誘導されたり、日本人に誘導された暗示にかかった日本人司祭や修道者たちのいいかげんな生活や言葉によって、信徒がやる気を失ったり、いろいろなことがありました。

そして、実際、三軒茶屋教会のフランシスコ会ローマ管区は妨害されていることを理由に帰国しました。

日本人の民族的なアイデンティティーとカルト的な宗教観を秘密裏に守るために、右翼のマフィア的な動きが、この国民各層の巧妙な誘導を秘密裏に行ってきたのだと思います。

そして振り返って今言えることは、日本の経済的な保護主義も、実際、この社会各層の秘密裏の巧妙なコントロールによって貿易障壁を作って実現してきたのではないでしょうか。

世界を騙しながら続けられた日本の異常なカルト的な「保護主義」は、民族の誇りとイデオロギーを守るために、歴史の過ちをも誤魔化して、真実を伝えようとする人々の人生を巧妙に妨げました。

今、日本国は神の怒りの中で、その偽善を暴かれ、真に謝罪するように求められています。

はっきりと言いたいと思います。日本の神、天照大御神は、彼らこの時代の世俗支配に聴き従った神と創造された世界を冒涜する日本人の味方ではなく、三位一体の預言奉仕者である私の味方です。

そのことは決定的に明らかですので、疑うならば、徹底的にカリスマによって証明していきます。

なぜなら、天照大御神は創造主なる神の光のシンボルだからです。ですから、その意味で、古代の日本人が見出した天照大御神は、三位一体の光だとも言えます。

私は日本人に与えられた、日本のための預言奉仕者です。そのことを日本人が理解できず、私への謝罪をしないならば、もはや、私は、地の果ての終わりの預言奉仕者として、最後の使命の準備に入るだけとなります。

そのことをお伝えしておきます。

日本人は、私と私の家族に、金銭的謝罪、社会的な償いをするという道を通らなければなりません。
それを避けて通るならば、全て、断崖絶壁から永遠の火に堕ちる道となります。

天国の門は御父の怒りの中で閉じられようとしており、日本人が妄想しているよりも、天への道は狭いのです。

このままでは、大部分の日本人が霊的滅びの連鎖の中で、地獄へ堕ちていくでしょう。

日本の「保護主義」の正体の奥の支配が、聴き従った日本人たちと共に、私たちに謝罪しなければなりません。

主イエスの御名で、預言奉仕者としてお伝えします。


2017年1月24日
カトリック聖霊刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして終わりの預言奉仕者である、

FA

※昨日の夕暮れ、澄んだ大空に輝く大きな太陽の日没を見ました。主の栄光を感じました。
沈みゆくまばゆいばかりに輝く太陽の中に、「私は勝利する」という主の言葉を感じました。

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