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2017年1月12日 (木)

私が見たこと、聞いたこと ~終わりの預言奉仕者として~

AVE MARIA!

さて、皆様に明確に申し上げます。

私は主によって選びを受けた、秋田の聖母の使徒、そして、終わりの預言奉仕者です。その選びは、私が歩んできた人生で見てきたこと、聞いてきたことによって証明されています。

まず、皆様に申し上げたいことは、私は日本人の何らかの誘導や暗示工作によって、教会に導かれた日本人ではありません。都立高校の授業で聖書が題材になり、私がその内容に心を打たれて、自分で教会を探し、カトリック教会を訪れて洗礼を受けました。高校3年の時のことです。日本人の誰かに教会に行かないかと言われたり、日本人の言葉によって暗示にかかって誘導されたわけではありません。聖書の御言葉に働く聖霊が直接、私を教会へと駆り立てました。

そしてその後、日本の宣教の心臓でもあるフランシスコ会で、重大な神の怒りの警告の預言を受けた秋田の聖体奉仕会で、マリアの汚れなき御心の砦である北海道のトラピスト修道院で、そして、聖霊の充満を絶え間なく嘆願してきた上智大学のカトリック聖霊刷新の集会で、それぞれ、不審な妨害と誘導を体験し、日本人の言葉に誘導されて入り込んだ日本人信徒や司祭によって、宣教のダイナミズムと教勢の拡大の巧妙な妨害と疎外が行われていることを明確に確認しました。

日本のカトリック教会の心臓ともいえる聖霊の充満の中にある重要な聖域の数々で、日本人による巧妙な妨害と乗っ取りを体験として見たのが、私なのです。

そして私は、口封じのために、精神病扱いにされました。これらについての日本人からの謝罪は、一切ありません。

主の選びが私に置かれたのは、むしろ当然だったと言えるかもしれません。

今後、私と私の家族への要求通りの明確な社会的謝罪と償いが日本人によって行われなければ、時が満ちた時、私は終わりの預言奉仕者としての公的証しに躊躇なく入ります。その時を、日本人が選び、望むならば。

その時、私の告発と宣言と質問に耐えられる日本人司祭や修道者、信徒がいるでしょうか?彼らは、獣の体である日本人と共に、やぎの群れに入れられるでしょう。御父の怒りの中で天国に至る門は閉じられようとしていて、
天への道は彼らが考えているよりも狭いのです。

その恐るべき主の日の時の成就を日本人が選ぶならば、その時まで、私は静かな準備の時を過ごすだけです。

主イエスの御名で言います。

日本人よ、私と和解しなさい。私と和解しなければ、御父との和解はありません。
なぜなら、使徒的カリスマによって、この国を赦す権能は、私に与えられているからです。

私に置かれた使徒のカリスマ、預言奉仕者のカリスマが、あなた方の獣の国を追い詰めていくでしょう。

2017年1月12日

カトリック聖霊刷新に連なる三位一体の預言奉仕者であり、
秋田の聖母の使徒、そして、終わりの預言奉仕者である、

FA

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