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2016年12月18日 (日)

「使徒であり、預言奉仕者」 ~終わりの預言奉仕者として~

「使徒であり、預言奉仕者」


私は、自分自身を、預言奉仕者、そして秋田の使徒だと公けに宣言しています。

つまり、獣の支配の中にある日本人は、日本のカトリック教徒たちは、終わりの預言奉仕者であり、終わりの使徒のひとりである私の足元に、お金を置かなかったということになります。

実は、このことが、日本人たちが個人的に所有する財産にとって、決定的な裁きとなることを私は知らされています。

繰り返しますが、私は終わりの預言奉仕者であり、秋田という終わりの預言のしるしの使徒です。
使徒の足元に置かれなかったお金が、この国の義の裁きの根拠になっていきます。

そして、獣の言葉に聞き従ってきた日本人と、日本のカトリック教会の聖職者と信徒は、私が今まで公けに書いてきたことに沈黙し、謝罪も協力もしませんでした。

ですから、今後、私が何を書き、何を言い、どんな行動をしても、謝罪しないのであれば、何も言うことはできません。もし、私に謝罪せずに、私に何か言ってきたなら、私は次のように言うでしょう。

「あなた方は、今さら、どうして私に苦情を言うのか。今まで、私が書いてきたことに、沈黙して無視し、金銭的な協力も、そして謝罪すらしなかったではないか。自分たちに本当に都合が悪くなると、苦情を入れてくるのか。あなた方は、日本の隠れた支配を赦していながら、なぜ、私を赦さないのか。彼らを赦し、私の言動を赦さない理由を言いなさい。あなた方の根拠が”赦し”ならば、むしろ、私の言動をこそ、赦して協力すべきではないか。矛盾を抱えた獣の民よ、自ら選んで向かう偽善者の墓場、地獄の底を見つめなさい。」

預言奉仕者として、お伝えしておきます。

2016年12月18日
主の降誕を前に

FA

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